The sense of wonder
面白い、不思議だ、何なんだこれは、な事など
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ブラックコーヒーの謎
2005年09月29日 (木) 01:07 | 編集
Blogの“Profile”の所で、“No coffee, no life.”とか言いながら、それ程コーヒーの話題が出てないってどうなのよ?と思いまして、コーヒーの話でも。
この間、何かのドラマで、レストランで食事をした男女が最後のコーヒーを飲もうとしているシーンがあって、そこで男性の方がコーヒーに砂糖とミルクを入れたら、女性の方が呆れて席を立って帰ってしまう、という展開になり、そこへ、「有り得ない、男だったらコーヒーはブラックでしょ!?」というような女性のモノローグのセリフが重なる、という所がありました。こういう面白い文化は、どこから来たんでしょうか? コーヒーをブラックで飲むっていうのは、世界的に珍しい行為ですよね。ミルクには色々あるとしても、砂糖は入れるでしょう、大抵は。(Peggy LeeBlack Coffeeは、ブラックコーヒーの事なのかな、どうなんだろう・・・)

ブラックで飲めるほど良い状態のコーヒーが飲めるって事は、ある種の文化的洗練の高さの証だと言えない事も無いですけど、ブラックじゃなきゃね、みたいな感性は面白いです。ダンディーな男が部屋でブラックのコーヒーを飲みながら気持ちの良い朝を迎えて、おもむろに窓に近づくと、カメラアングルが切り換わって、窓の外にはサグラダファミリア、みたいなCMが過去にあったりしたんでしょうか?
私は、一緒にスウィーツがあった時に、それがかなり甘い物だった場合はブラックにする事がありますけど、だいたい砂糖は入れます。コーヒーだけ、飲む時はミルクも入れます。ミルクしか入れない、という飲み方をする事もありますが、これはちょっと邪道でしょうか。

今後、エスプレッソの波が今の勢いのまま進んで主流になれば、ブラックっていうのは、さすがに無くなってしまうんでしょうね。
皆さん、コーヒーはお好きですか?

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Gil Scott-Heron & Brian Jackson
2005年09月28日 (水) 01:11 | 編集
Anthology: Messages / Gil Scott-Heron & Brian Jackson

Anthology: Messages / Gil Scott-Heron & Brian Jackson

今、最も欲しいCD。本当にカッコいい。声も、音も最高。
あえてジャンルを言えば、“Jazz Funk”でしょうか。“Rare Groove”とか、言ったりもしますが。Stevie WonderJamiroquaiOriginal Loveなんかが好きな人は、きっと気に入るんじゃないでしょうか。ここで試聴が出来ます。レコードですけど、内容は同じです。これは、彼らのベスト盤のような内容になってますから、これで気に入ったら他の作品も是非どうぞ。
私のお奨めはシークレッツというアルバムに入っている、“アンゴラ・ルイジアナ”という曲です(なぜ、カタカナ表記なんだろう? TowerRecordやAmazonに合わせたワケだが・・・)。人気のコンピ、フリー・ソウルシリーズの、フリー・ソウル・ヴィジョンズでも聴く事が出来ます。Original Loveを知っている方は、歌声を聴いて、“た、田島貴男?”って必ず思うでしょう。

ゴリラのおっさん
2005年09月26日 (月) 00:20 | 編集
1つ前のエントリーで、フェレットが、「う、うなぎ?」という話をしましたけど、動物が他の何かに似てるように思う、というのは、私達の日常的な反応だと思います。1番多いのは、やっぱり“”でしょうか。動物が、可愛かったり面白かったりするのは、私達が彼らの振舞いにまず“”を映して見ているからだと思います。以前、動物園に行った時、ゴリラを見たのですが、その時そいつは、背後の岩にもたれ掛り、胡座をかいて肩にタオルを掛けていました。見事に見物客の笑いを誘っていました。私も、「何というリラックス振りだ!」と、笑ってしまいました。が、もし、この世に“おっさん”というものが存在していなければ、あのゴリラもあそこまでの爆笑は取れなかったはずです。

私はペンギンが好きで、特にみんなが同じ方向を向いて、全然動かなくなるあの振舞いがとても可愛いと思うんですが、あれもペンギンにしてみれば、しかるべき振舞いをしているだけなんでしょう、本当は。“”を、そこに映して見ないのなら、
「おい、見ろよ、あそこのペンギン、あんなにペンギンらしい動きをしているぜ」
「ああ、確かに・・・なんせ、あいつらはペンギンだからな・・」
「だな」
という事にしかなりません。
氷上から水中に飛び込む時も、なかなか飛び込めずに尻込みしていて、結局、後ろのペンギンに押されて飛び込む事になる様子が面白いのは、ダチョウ倶楽部のおかげです。というのは暴言ですが。

この感覚の広さと言ったら凄いもので、映画“魔女の宅急便”で、無くしてしまった届け物の黒猫の縫いぐるみに、ジジが成りすます、という所がありますが、後にジジをうまい事助けてくれる事になる大きな犬の、あの粋な振舞いは、“全てを心得つつ、傍らに立つ者”としての、老執事やギャルソン、運転手、家政婦、乳母、叔父といった、過去の映画における数々の名脇役達の記憶に連なっているはずです。

ところで、私が気になるのは、初めてバッタを見て、「なんか、仮面ライダーみたい」と言ったり、初めてクモを見て、「糸を出すなんてスパイダーマンみたい」と言った子供は、今までいなかったのだろうか、という事です。

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長くて可愛い彼
2005年09月22日 (木) 00:36 | 編集
私の友人でフェレットを飼っている人がいて、たまに遊ばせてもらいに行くんですけど、ホント可愛いですよ、フェレット。何より、第一印象が、“長い”って所が最高にチャーミングだと思います。長くて、しかも可愛い動物なんて、他には“ウーパールーパー”か“棒ウサギ”ぐらいのものですよ。けれども“ウーパールーパー”は、もうどちらかと言うと、“懐かしい”が先行してしまうし、“棒ウサギ”なんて動物はこの世にいないので、長くて可愛い、と言えば、やはりフェレットですね。

友人のフェレットは、好奇心旺盛な男子で、彼が料理用の透明のボウルの中にスッポリ収まっている瞬間の写真、というのを見せてもらった事があるんですが、私は見た瞬間、「う、うなぎ?」と思いましたよ。自らの長さを活かしてそんなパフォーマンスを見せて、しかもしっかり写真に撮らせているあたり、かなりの役者ですよ、彼は。カメラ目線ですからね、その写真。
「俺、今、うなぎだろ?」という勝ち誇った声が聞こえて来るようでした。
友人は、彼の“長さ”に関しては否定的なんですけどね。「長くない!」「うなぎじゃない!」と、私に怒って来ますから。家で暇になった時、「ボールと彼とグローブを持って野球に行こうよ」と言ったら、グーで殴られましたよ。
「じゃあ、短い方がいいって言うの? ある日突然、短くなっててもいいの?」と、問うと、「短くなるのは困る」と言ってましたけど。これではその内「ウチの親は、俺に理解があるようなフリしてるけど、本当は分かってくれてない。最近じゃ、“それ、ちょっと長すぎるんじゃあないの? 周りの子もみんなそんな感じなの?”とか、そんな事ばっかり言って来て、ウザい。」などと、彼は思い始め、家出するに違いない。その時は、その“長さ”の唯一の理解者である私が迎え入れて上げようと思っています。
「ちょっとぐらい長くたっていいんだよ。短くなんてなったら、それじゃ、モルモットかハムスターだよ。他の哺乳類の真似なんか・・・自分は自分・・・」とか言いながら一緒に星を見たいと思います。

フェレットは、とてもデリケートで、それなのに行き届いた診察が可能な獣医さんもそれ程多くないようで、世話が大変みたいなんですけど、彼とは、飼主が引越しの時に、共に一夜を徹した仲なので、是非、長く生きて欲しいな、と思います。


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燃える
2005年09月20日 (火) 01:05 | 編集
燃えてしまうはずが無いもの、燃えるために創られたのでは無いものが、燃えてしまう、という事が世界には起こり得ます。
かつて、戦争の打撃によって、コーヒー豆の需給バランスが大きく崩れ、東アフリカ(ブラジルだったかも)産の豆が大量に行き場を失い、汽車がコーヒー豆を燃やしながら走る、という事件があった、とある本で読んだ事があります。
また、ダンスブームに沸く70年代のシカゴで、これを公序良俗に反すると考えた人間達が、球場に集まって、大量のダンスミュージックのレコードをグラウンドに投げ入れ、燃やした、という話もあります。

アンドレイ・タルコフスキー監督の“サクリファイス”という映画には、主人公の放火によってが燃えるシーンがあります。タルコフスキー監督の映画は観ていて眠くなってしまう、という意見をよく聞くのですが、このが燃えるシーンだけでもいいので、観て欲しいな、と思います。
金閣寺パリキリンアニマル浜口など、実際に燃えたら大変なものは数多くありますが、もし、本当に燃えてしまうような事になったら、その様子をやはり見ておきたい、と私は思います。燃えるはずの無いものが燃える時間は、しっかりと記憶に刻んでおくべきだと思うからです。

以前、友達数人と山奥へドライブに出かけ、行った先で突然キャンプファイヤーをやろう、という話になった事があります。そしてそういった事の出来る場所を探し当て、さあファイアー、という事になったのですが、始まると、その火の勢いがあまりにも凄かったので、私は世話をしてくれていたお爺さんに「こんなに凄い火は初めて経験しました」と言うと、彼は「うん、今日はがちょっと足りなかったから、孫娘のぬいぐるみをだいぶ取って来て入れてる・・それで、じゃないかな・・・・いやあ、凄い泣かれたんだけどね・・・」と仰いました。私は凍りつきました。

最後の話は冗談でも、コーヒーの話は冗談ではありません。


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子供のプロフィール
2005年09月17日 (土) 22:50 | 編集
プロフィールとか、自己紹介とか、書いたり話したりする機会は、誰にも何度も訪れると思いますけど、あれ、結構困る事もあるんじゃないでしょうか?全て文章で書くならまだしも、“趣味”とか“特技”など定まったカテゴリーの質問に応答する場合、私は迷ってしまう事が多いです。
このような、所謂プロフィールを初めて書くことになったのは、確か小学3年生くらいの時で、私はその時の事をよく覚えています。なぜかって、その時、すでに迷った、という経験が強く印象に残っているから。“趣味”の欄に、まず迷いましたよ、それは。小3で“趣味”も何も、ね。いや、ピアノとか、習い事は結構たくさんやってましたが、「それは趣味じゃないな」って。
あとね、“好きな食べ物”というのが・・・・“ハンバーグ”とか、大好きなんだからそのまま書けばいいのに、生意気な子供だったもので、“もっとインパクトのあるものを”的な事を思ったのか、凄く迷ってしまい、長い長い時間、空欄を凝視し続けて、結局、提出日まで保留だ、みたいな。
で、すでにクラスのプロフィール表を壁に貼り出してる教室があったので、何げに見ていると、1つ年上の友達のプロフィールを見つけ、近づいて良く読んだんです。すると、“好きな食べ物”の欄に、“果物”とあったんですね。「な、なるほど」と、私はこれになぜか感銘を受けてしまって(何が「なるほど」なんだよ・・・)、自分も何かこんなような物を書こう、と。この1つに絞らない感じに、救われた気がしたんです。「こ、これで書ける!」と・・・・・(お前は作家か)
で、結局、書いたのが“鍋物”でしたよ。事実、すき焼きや鳥鍋なんか大好きでしたし、鍋物はどんなんでも食べてて楽しいでしょ、みんなで。よし、これだ、と書いたのですが、実際貼り出されてみて、分かったのは、“インパクトはまるで無い”という事でした。ちなみに、“趣味”には、その時期、親戚の人か誰かに、何かのボードゲームをお土産に貰った事があり、その事を思い出したので、“ボードゲーム”としておきました。実はまだ、ほとんどそれで遊んだ事は無かったのですが。そうしたら、何日か後、友達に、「何のボードゲームが好きなの?」と、明らかにボードゲーム好きと分かるノリノリの調子で訪ねられちゃって、アワアワしちゃいましたよ。
カテゴリーの奴め・・・・


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馬の名、再び
2005年09月16日 (金) 01:05 | 編集
2日前のエントリーで、実在する面白い馬の名前について書きましたが、この名前の馬達が、実際に走っていると思うと面白いですね。

*** *** *** *** ***

今、私の前を“ナゾ”が通り抜けて行ったようだ。
それに追い着こうとするかのように“シュッパツ ”がやってきたが、どこか、それを諦めているようにも見える。いつもの事だが、“キマグレ”は、もう、とっくに現われ、ずっと先を走っているのだ。そして、これもいつもの事だが、“サヨウナラ”は、また、あまりに遅れてやってくるようだ。

ナゾヲトクカギ”は常に“カゼニフカレテ”と並走している。
だから私達はせめて、“ワスレナイデ”を選ぶのだろう・・・・

ブラックシープ”は“ゲッケイジュ”に限りなく近づいていくが、触れる事は無かった。“イエス”は動かなかった。同じ時、“ピアニスト”が、その場から消えていた。

*** *** *** *** ***

後半、ほとんど競馬と関係なくなってますが、とにかく、色々な名の馬がいる事で、多様な物語が幾らでも走り出しそうです。あの円環が、深みを増して行く感じです。
Merry-Go-Roundですね。
私は、競馬のギャンブルの部分は、あまり興味がないのですが、走ってる馬はカッコ良くて綺麗で、見るのは好きです。これで意味深な名前を付けた馬ばっかりが走っていたら、競馬の楽しみ方に広がりが出て、面白いだろうな、と思いました。


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果物の?パーセントは水で出来ています
2005年09月15日 (木) 00:47 | 編集
梨が好きで、ここ最近は、梨のある生活を楽しんでいるんですけど、梨は、ほとんどが水分ではないかい、って感じがします。まあ、梨に限らず、果物の多くはそうでしょうけど、梨に関しては特にそう思う、というのは私の偏見でしょうか? 例えば梨ジュースを作るとして、ある程度ジューサーにかけた後、極めて細かい繊維の布で濾す、という作業をした場合、布には一体何が残るというのでしょうか?ほとんど全てが、布を通り抜けて行ってしまうはずです。梨は、“最も濾し甲斐の無い果物”として、この世に存在しているのだと思います。明らかに暴言ですけど。
では逆に最も水分が少なそうなのは何でしょう?私の知る限りでは、バナナじゃないか?って思います。モッサモサした感じが、いかにも。でも、南国の島の何処かに、もっとモッサモサした果物があるんじゃないかな、って想像しますけど。
もし、世界の何処かに、先のジュースを作る過程を経ても、布の方にほとんど全てが残り、グラスには何も注がれない、という驚異の果物があったとしたら、その果物は“最も濾し甲斐の無い果物”としての栄光を、梨と争う事になりそうです。“何も残らない”と“全てが残る”、状態は真逆なのに。不思議ですね、“濾し”って。


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馬の名
2005年09月14日 (水) 00:24 | 編集
ホリエモンが選挙に負ける少し前に、高知競馬のホリエモンが初勝利した、というニュースがありましたけど、競走馬の名前は面白いですよね。
私の友達で競馬に詳しい人がいて教えてもらったんですが、
「シュッパツ」「ピアニスト」「イヤダイヤダ」「オレハマッテルゼ」「ステキプレゼント」「スマイルフォライフ」「カゼニフカレテ」「ナゾ」「ナゾヲトクカギ」「ブラックシープ」「キマグレ」「ゲッケイジュ」「サンゴノウミヲ」「ワスレナイデ」「イエス」「コレガケイバダ」「サヨウナラ」「セイシュンジダイ」 
など、全て実在する馬らしいです。もう、言いたい放題ですね。
前に私が思ったのが、「ダンスインザダーク」と「ダンスインザムード」と、両方いて、“そのカブり具合はどうなの?”って言う・・・・「シャルウィダンス」とか、実在しそうですよね。どうなのかな。
そんなに踊ってばっかでいいの?って話ですけど。走らないと、前に。

いたら面白い馬の名前を考えてみました。
「アノヒトハイマ」「ヨンサマブーム」「ズルイオンナ」「タナカクンガブッタ」「ディスイズアペン」「マケタラソーセージ」「ネエサンジケンデス」「ハツコイキャンディー」・・・・・
面白いの、あるでしょうか?


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“鼻”って・・・
2005年09月13日 (火) 00:38 | 編集
木で鼻を括ったような”って表現がありますよね。
無愛想な様子を言うらしいんですけど、全然イメージ湧きません。
どんな状態なんでしょうね、それは。
あと、“鼻白む”もね、気後れする様子、と言われても、ね。
昔から、小説なんか読んでると頻繁にこれに出くわして、適当に流していましたが、後々、読み方がそのまま“ハナジロム”だと分かった時は軽くショックでした。
何か、ちゃんとした意味はあるんでしょうけど、私の想像力では、もうダメです。
木で鼻を括るとか鼻が白くなるとか、ただ、“笑える”という感じしかしません。
だって、“鼻”だから、ね。


はじまりー
2005年09月12日 (月) 00:47 | 編集
初めまして、schuです。面白いBlogにしたいと思います。
では、1発目は言葉ネタを。
”を2回言って下さい。はい、「ノノ」。次に“”を3回。はい、「ロロロ」。
最後に“ジョ”をつけて、通して言ってみます。はい、「ノノロロロジョ」・・・・・呪文みたいですね。
ですが、これでイタリア語が喋れました。
Non ho l'orologio. (私は時計を持っていません)
イタリア人に時間を聞かれたら、試してみて下さい。
思いっきり腕時計してたとしても、せっかくなので言ってみて下さい。
エントリータイトルで選ぶ!
2005年09月11日 (日) 14:48 | 編集

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2005/10/08 * * * * * 今日のBGM *** STYLE#09 / Tomoyuki Tanaka
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2005/09/14 * * * * * 馬の名
2005/09/13 * * * * * “鼻”って・・・
2005/09/12 * * * * * はじまりー


訪問、ありがとうございます
2005年09月11日 (日) 00:49 | 編集
こちらはゲストブックです。

是非、何か一言、残していって下さいね。

個々の記事には関係ないけど、こんな事を思った

など、どんなコメントでも結構です。

さあ、どうぞ、どうぞ。

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